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ビジネス

お盆明け、これからの3ヶ月と決算

さて、長いお盆休みも終わり、ご先祖様もあちらの世界に帰って行かれました。


今日から仕事始めですね!


気を引き締めて参りましょう。


9月が決算の方、これからが総まとめですよ。 経費計上の漏れや、在庫の確認はしっかりチェックしてくださいね。



8月8日から9月8日までが申(さる)月


9月8日から10月8日までが酉(とり)月


10月8日~11月8日までが戌(いぬ)月となります。


これらは、五行では「金」に当たり「収穫」を意味します。




9月の酉月がエネルギー的にはピークになります。この時期に合わせて、今年積み上げた宝物をしっかり収穫しましょう。


日本は3月決算が多いですが、3月は伸びゆく若葉の頃。


五行でも「木」に当たり成長を意味しますので、「会社の収穫」と考えますと、私は9月、10月決算が良いように思います・・・


会社様は、社長様の運気が大切です。


現在の運気はもちろんのこと、これからのご自身の運気は特に知りたいと思いませんか?紹月会四柱推命では、全てわかります。


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提供する物の価値と値段のバランス

先日、久々に伺ったフランス料理店。ご夫婦二人で切り盛りされ今年で18年目のお店です。

初めて伺ったのが開店間もないころからですから、私たちもそんなに前から行かせてもらっていたことに驚きました。


月日が経つのは早いです。

息子が小さい頃に初めて伺って、今度は息子の子供が来店してくれたことを、マスターと奥様がとても喜んでくださいました。


時流に乗ってバンバン稼ぐお店もあれば、地道に定番料理をお得意様中心に、お温かいおもてなしを続けるお店もあります。


同じ料理を提供するお店の経営ですが、両者は何が違うか?


自身の強みを生かし、お客様に喜んでもらいたいと、味と値段の追求を欠かさず長年店を続ける店主


一時の流行りで大もうけをし、その後閉店するお店


このようなタイプのお店は、お客様に受けるにはどんな内装で、イベント的なものが必要か?味は適度に美味しければいいじゃない?みたいな感じでされているように思います。


または、立地と内装にこだわりすぎて、美味しいのに資金繰りがうまく行かずに閉店というパターン。


味は今一つなのに、雰囲気だけは良いお店が意外に多くありませんか?


お客様の目は厳しいですから、本質がきちんとしていないといずれ飽きられます。

コスパが悪いし、味も家で作れるくらいなお店に行きたいでしょうか?


やはり、勝負は「値段と味のバランス」ではないでしょうか?


当たり前のことなのですが、きちんとできていますか?


大手チェーン店では、価格勝負ですね。ロードサイドに労働者、ビジネスマンの500円以内のランチを提供するお店。


こちらは根強い人気があります。安くて美味しい!!

お父さん方の寂しいお財布事情をわかってるお店。


このように、長年愛されるお店というのは「価値と価格のバランス」に限ると思います。


そんなお店も長年営業する中で、経営のひっ迫する時もあったでしょう。(大手チェーンはわかりませんが)


けれど、なぜ続けられたか?


「身が軽かったから」


わたしはそう思います。


借入金が多かったり、入った日銭を無駄な方面に使ったり、売上と支出のバランスを欠くと、ある時取り返しがつかなくなります。


好調な時ほど「悪くなったときに備える」といったことが必要になってきます。



いつ悪くなるか?


これは社長様の運気を観るとわかります。


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財運と人間関係運のどちらを選びますか?

あなたは


「財運」と「人間関係運」 どちらを優先させますか?



究極の選択のように感じますが・・・



風水には「旺山旺向」という言葉があります。


これは、玄空飛星(フライングスター)風水の、財運、健康・人間関係運共に良い家を表す言葉です。


財運に良し、健康・人間関係に良しの家です。


玄空飛星派風水では、20年毎に運気が変わり、方位は同じでも家の築年でエネルギーの傾向性が変わります。



上記のような家は、最低20年間は大発展する最上吉の家なのです。



反対に、財運、健康・人間関係運の最悪の家もあります。それは問題外なのですが・・・



他に、財運と健康・人間関係に良いとされる星がおなじ方位に重なる家があります。



双星会向(山)という家で、「財運が良いが健康・人間関係運が悪い」、「健康・人間関係は良いが財運が悪い」という傾向の家(オフィス)になります。


その家が全部そうかというと、周りの環境によって強弱があります。


財運、健康・人間関係もそう悪くない双星会向(山)の家に、財運を高めようとある工夫・・・風水の専門用語で「化殺」をします。


すると、即効で仕事が舞い込んだりします。これは、本当に効きます。

玄空飛星派は、即効性のあることで人気があるのですが、凶の象意も即効で出ます。


「財運」を高めようとすると「双星会向(山)」の家は、人間関係が悪くなります。家の中のバランスが傾くといいましょうか・・


家の氣が落ち着かず、気持ちがイライラしてくるのですね。外出先でも人間関係に悪影響を及ぼすように思います。


ビジネスは「人ありき」で、人間関係がとても大切ですね。


この「人間関係」をおろそかにしてはビジネスで成功することはできないでしょう。


独りビジネスであっても、取引先、お客様がありますね。紹介をしてくださるのも「人」ですから。

そして、この人間関係と共に、健康運も表します。


体が健康でなくてはビジネスを営むことができません。

健康で、穏やかな気持ちであったほうがより幸せを感じることができますし、幸運をつかむことができます。


このような理由で、私は風水では「健康・人間関係運」を一番に考えています。


四柱推命でも、健康に関しては必ずお伝えすることにしています。



ビジネス=お金



というイメージをお持ちの方は多いと思います。


どちらを取る?という究極の選択、あなたはどちらを選びますか?




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ビジネスの「中長期的なビジョン=目的」と四柱推命の必要性

前回は、ビジネスの「中・長期的なビジョン=目的」とは具体的にどういうものでしょう?

というものでした、

 

今日は、ビジネスになぜ四柱推命が必要なのかについても触れたいと思います。




前回のお話と重複しますけれど、会社がどうなっているかを5年のスパンで考える。

今は、物事の移り変わりが激しいので、3年ぐらい先を見通すことができれば良いのではないでしょうか。というお話でした。

 

四柱推命では、中・長期的なビジョンを「大運」という10年間の運気として観ていきます。

 

社長様の大きなテーマを知ることが目的です。

 

この十年間が、事業拡大していく時か? または、会社の負の部分をリストラする時か?

これを間違えると、社長様は荒波にさらされます。

 

リストラをしなくてはならない時に事業拡大しようとしても、社長様のテーマが違いますから状況は「向かい風」となります。

事業拡大のチャンスが来ているのに、世の中の風潮がそうだからと自分の会社のリストラに精を出していれば、チャンスを逃すことになります。

 

このような10年間のテーマがわかると、今度は1年間ごとの傾向を観ていきます。

 

 

事業拡大の10年間の中でも数年苦しい時がありますから、そこを知ることが必要です。

「好事魔多し」とあるように、好調な時に落とし穴がやってきたりします。それはいつなのか、どんなことに注意が必要かを知ることができたら準備できますね。

 

そして月の運気も重要です。 毎年「この季節はこうなんだ」という傾向がありませんか?

これは、バイオリズムに関係するもので誰にでもあります。

これを自覚することでご自身の心理傾向がわかり、短いスパンでの行動を良いものに変化することができるのです。

 

例えば、2月に「突発的に決断して後悔しがちな傾向のある月」だったとすると、この時期に大切な決断をするのはやめようと思いますね?

 

また、当該年度の傾向を知っていれば、具体的な運営方針を決めることができます。

 

事業拡大期の社長様にとって悩ましい決断は、設備投資についてでしょう。

 

設備投資は、事業拡大のためのチャンスではありますが、大きなリスクも伴います。

キャッシュで購入できればリスクを大幅に減らすことができますが、無借金経営の会社はそう多くありません。

 

その時期や場所を見極めるためのツールが、四柱推命や風水なのです。

 

それが、昔から国の指導者が密かに占い師や風水師を雇ってきた理由なのです。

 

前期のようにうれしい悩みなら良いのですが、逆境の10年間にさらされている社長様は本当に苦しいです。

何をやってもうまく行かない。

自分は無能なのではないかと自信を無くしてしまいます。

 

いいえ、無能なのではなく運気がそうなのです。

この時どう過ごすのが良いか、いつ運が開けてくるかがわかったら、今の苦しさが楽になるのではないでしょうか?

 

厳寒の地、春の訪れが必ずやってくるからこそ、厳しい寒さも我慢できるのではないでしょうか?


これが、異常気象でいつまでも温かくならなかったら?

きっと、この寒さがずっと続くかもしれないと不安になるでしょう。

 

寒い中、外に出かけて海で海水浴したいですか? 厳寒地に適した行動が身体にも優しいですよね?

そのように、運気に合った行動も、ご自身のストレスを減らしてくれるのです。  

 

       

 

 

 


 

 

  

 

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ビジネス四柱推命や風水を始める前に「中・長期的な見通しが立っていますか?」

あなたは中・長期的な会社のビジョンや売り上げの見通しを立てていますか?

 

目先の仕事をただ、こなしている場合、または場当たり的な仕事をしている場合どうなるでしょう?

 

物事を達成する時に必要なことは、「目的の明確なビジョン」です。

 

引き寄せの法則にもありますが、「あたかも今そうであるかのように行動する」というのが物事を達成するキーワードだそうです。

 

「目標」と「目的」を明確に分けましょう。

 

 

目的と目標の違いは何でしょう?


目的=達成(ゴール)したい意図・結果

 

目標=達成するための中継地点・ツールと考えます。

 

 

「目的」を達成するためにどのように行動するか、「目標」を立てて一歩一歩ゴールに向かう。


エベレスト級の山に登る時、キャラバンを組んで沢山のスタッフと共に行動します。

その前に念入りに準備してから入山しますね。

どこで休んでいつゴールするか、どのくらいの荷物を持って、誰が何を担当するのか。

そして戻ってくるまでをシュミレーションして頂上へ目指すと思います。

 

もし、何も準備せず、行き当たりばったりに入山したらどうなるでしょう?

 

どのルートを通るか決めていないから、いつ頂上に到着できるか見当がつかない、食料はなくなる。=結果、登頂失敗、悪くすると命を落とすことになります。

 

ビジネスにおいても同じ事が言えます。

 

中・長期的なビジョンが立っていないと、軸がブレるので目的を達成することは難しいでしょう。

 

 

ビジネスの「中・長期的なビジョン=目的」とは具体的にどういうものでしょう?

 

 

社長である私の父が良く言っていたことは、5年後会社がどうなっているかを常に考えていると。その5年が来ると、またその後の5年を見据えるのだそう。5年スパンで物事を観ていくということです。

 

今は、物事の移り変わりが激しいので3年ぐらい先を見通すことができれば良いのではないでしょうか。

 

3~5年の間に達成したいビジョンを明確にし、社会の情勢を観ながら会社運営をしていきます。


売上の見込み

 

これにフォーカスしてみましょう。

 

中・長期的な売上の見込みがない場合、いくら売り上げを上げるか? 方法は?

 

安定的な売り上げを確保するには?

 

それを達成するために1年ごと、四半期ごとに目標を立てます。

 

1年間の必要な資金はどれくらいか、そのための売り上げはどのくらいを目標にするか。

年間支出をベースに、1年間の最低売上高を設定することが大事になります。

 

できれば、どれくらいの利益を出したいかを、現実的な数字で出せると良いでしょう。

 

決算期を一区切りとして、1年間の目標を立てます。

そして四半期ごとに達成具合をチェックすると、決算まであとどれくらい売り上げが必要か、支出はどれくらいかがわかりますので、資金繰りも楽になりますし、次の決算近くで慌てることがなくなります。

 

目的と目標を上手く使い分けて行きたいものですね。

 

 

次回は、ビジネスに四柱推命がどのように役に立つかをお伝えしようと思います。


 


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売上と経費のバランス取れてますか?

前回のブログでは、「きちんと粗利益取れてますか?」についてお伝えしました。

 

今日は、ビジネス四柱推命をやる前にするべきこと第2弾として

 

「売上と経費のバランスが取れてますか?」について、私の経験から考えをお伝えします。

 

 

売上に対して、材料代や下請けへの支払いなど、その売り上げに関わる支払いを差し引いたものが「粗利益」です。

 

他に、給与を始めとする人件費や、販売管理費など諸々のお金が出ていきます。これを固定費と言います。

 

例えば、会社の家賃、車や通信機器のリース代、ガソリン代などの交通費、固定資産に関わる維持費など。

 

その他に借入金返済、税金の支払いなど。

 

今日は、この経費の部分でも「固定費」にフォーカスしてみましょう。

 

固定費は売り上げが上がっていようと、下がっていようと、あまり増減しません。

ですから、この固定費をどう考えるかが重要です。

 

売上が上がっている時、好調に推移している時、社長様は見かけを飾りたくなります。

一生懸命やって来たから、そうしたくなる気持ち、わかります。

 

おしゃれな好立地に、立派な事務所を構えたくなります。

 

当然そのような物件は、地代や建設費が高いですね。

 

儲かっている⇒高級車に乗る、福利厚生と称してリッチなリゾートマンションを購入したりします。

 

もし、数年前のリーマンショックのようなことがあったら?

バブル崩壊の時、どんな人たちが消えていったでしょうか?・・・

 

大手企業も売り上げの増減がありますが、大手は銀行との取引実績など中小のものとは比べ物になりません。

そして、内部留保や外部からの資金調達など、いろいろな対策が取られますから潰れることはそうありません。

 

けれど、中小企業は社長様の少しのかじ取りのミスで、命取りになることも少なくありません。

 

ですので、固定費が大事になってくるのです。

 

高級車やおしゃれな好立地な物件は、あなたの会社に利益を生んでくれますか?

 

支出の判断として、「それはお金を生みますか?」と、一度考えることが良いかと思います。

 

高級車や高い家賃、リゾートマンションは、維持費もそれ相当にかかります。

儲かっていたとしても、内部留保が相当溜まっていない限り、それらの高級物を買う場合はローンか借金でしょう。

 

もし、あなたの会社がリーマンショックの再来に遭遇したら??

 

そういった場合を想定しながら、お楽しみは単発のもの・・・

 

例えば一回限りの海外旅行などで済ますのが良いのではないでしょうか?

 

何事もバランスなのです。

 

 


 

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ビジネス四柱推命を始める前にやらなくてはならないこと

ビジネス四柱推命鑑定士 夏音紅花です。


ブログにお立ち寄り下さいまして、ありがとうございます。



ビジネスにおいて、四柱推命学と風水学を活用することは、とても有益です。


財運や健康運の向上、人間関係の構築に欠かせない「相手を知ること」は四柱推命の得意とするところです。


また、巡って来ている「年のテーマ」を見極め、どう行動するかについても、指針を示すことができます。


けれど、その前にチェックしなくてはいけないことがあります。


私が財務経理の責任者(役員)だったころの体験から、お話しさせていただきます。

 

建設業でしたので、工事関係のお話になりますが、それ以外の業種の方でも参考になるかと思います。

 


1.きちんと粗利益が取れているか?


2、売上と経費のバランスが取れているか?


3、中・長期的な売り上げの見通しが立っているか?



以上の3つが揃っていないと、安定的な会社を運営することは難しいです。


いたってシンプルなことなのですが、意外と「基本的なこと」ができていないところが多いように思います。



今回は1の粗利益について、お伝えしたいと思います。



ご主人がゼネコンにお勤めの知人が「うちの主人、最近仕事が取れなくて、赤字覚悟で仕事を取ってるのよ」という言葉を聞き、私は絶句してしまいました。


雇われている側は、作業をすれば仕事をした「つもり」になれますが、経営者にとっては「ふざけるな~!」と声を荒げたくなる状況です。


赤字=マイナスの収支


これに、工事担当者に給料を支払わなければならないので、その分支出が加算されます。

 

給与は固定費にいれるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、赤字垂れ流しで利益が出ないのに、どこから担当者の給料をねん出するのか?を考えてください。


仮に、工事をすることになれば、(この場合)ゼネコンですから大きなお金が動きます。


その大半を占める、材料代と人件費


お客様から頂ける工事金額は,手付金と中間金はあるものの、大きな部分は最後になるでしょう。


これが、下請けですと、締めと支払い期日+手形のサイトを入れますと、元受け業者からの支払いは数か月後になるわけです。

 

その間に、材料屋、下(孫)請けへの支払い、社員への給与、税金、などなど。


このように、大変な金額の運転資金が必要なのですね。


仕事をしなければ資金が回らなくなるので、会社としては赤字でも仕事をしなくてななりません。


そうやって、どんどん負のスパイラルへと突入していくのです。



ゼネコンをはじめ建設業は、工事担当の監督が予算を握っています。(今は本社対応が多いかもしれません)


当該工事が赤字になってしまい、監督に「次回穴埋めするよ」と口約束してもらったとします。


今は、資材代が高騰していますから、当然どの案件も予算はぎりぎりです。


「次回に穴埋め」ということは、なかなか難しいこととなります。嘘をつくわけではないけれど・・・


結果的にその監督は、しがらみのない新規の業者に発注するわけです。そして、穴埋めの話しはうやむやに・・・


いつ穴埋めしてくれるのだろうと、ずるずる次の仕事を受けていくと、同じようなことが続くでしょう。

 

この場合、何が悪かったのでしょうか? 約束を守らなかった監督でしょうか?

 

違いますよね? この原因を考えていただきたいのです。


これが、もう少し小規模でしっかりした元請会社ですと、担当者の権限が大きくなりますから、担当者ベースでお金のやりくりができます。

この場合「担当者同士の心のつながり」というのがキーワードになってきます。


人間は感情の生き物ですから、「あの人との約束を最優先にしたい」という気持ちが湧いてくるなら、穴埋めしてもらえる可能性があります。ですから、普段から誠実な人間関係を築くことが重要です。


また、良い仕事をしている場合、元請はあなに仕事をやってもらえなくなるのは困りますから、変なことはしてこないでしょう。


それでも赤い字になってしまうのは、こちらの見積額が低すぎるか、途中の段取りが悪く、余計な経費が掛かってしまった結果でしょう。


以上のことから見えてくるのはどんなことでしょう?、



一つの案件に対しての粗利益に、見えない経費を意識しよう。


会社全体に、コスト意識を徹底させよう。


赤字の案件は次の見込みを含めない。後追いせずに、この案件で完結すること (投資の損切りのようなもの)そして、なぜ赤字になったのか検証しよう。


しっかりとした仕事をしていれば、しっかりした会社とフィフティフィフティの取引ができる可能性は高まる。


1案件ごとに、無駄を省く工夫をする。


バスの運転手が、長時間労働で事故を起こすことが問題になっていますね。このように、働き手が過剰労働になるのはできるだけ避けたいところです。・・・が、利益の出している会社は、一人一人の生産率が非常に高いのです。


ビジネス四柱推命を始める前に、これらのことをベースにしていくことが大切かと思います。

 

 

利益を出す仕組みができていないのに、金運を上げたいと金運風水をやっても、ざるに水を注ぐようなものになってしまいます。

 


2、3については、またの機会にお伝えしたいと思います。




只今、経営者様・起業家様鑑定

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。



夏音紅花





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