プロフィール


名都王 紅伽

 

名都王 紅伽 (なつおべにか)

1964年生

四柱推鑑定士 伊勢流陰陽五行学 伊勢会 師範代

風水研究家  開運ボタニカル風水考案 商標申請中

地相鑑定士  日本ダウザー協会

 旧 英国王立園芸協会 コンテナガーデニングマスター 

ハンギングバスケットマスター

 

 

 

好きなこと:ガーデニング 合気道 旅行 読書 健康に関すること ホメオパシー フラワーエッセンス ハーブ アロマ関連

 

神奈川県横須賀市、横浜市を中心に全国で活動中

旧名 夏音紅花、名都王紅花を改め 2018年9月 名都王紅伽に改名

「社会の縮図である家庭が明るく健やかであれば、社会全体が明るくなる」 


この考えのもと、活動させていただいております。

 


家庭の幸せの絶対条件とは

 

「家族が明るく元気であること」

 

「心」と「身体」のバランスが取れていれば、自ずと健康でいられます。

 

心身一如・・・これは心と体はお互いが関連しあっていて、切り離せないもの。


二つで一つのセットの状態です。



 

心が病むと身体も病みます。

 

身体を痛めると心も沈みます(結果、病むのです)

 

 

私たちの身体は、日々の食べ物から作られています。

 

そのためには毎日の食事を意識する必要があります。

それぞれ個性があるように、身体のバランスの特性があります。


生まれながらの特性に合った食事を摂ると、心身のバランスが取れてきます。

 

旬の食材をバランス良く摂り、身体に有害なものを極力摂らないことを意識していきましょう。

 

また、不安な気持ちは食欲を減退させる要素の一つです。

 

将来のことを思うと、あなたが不安になってしまうのもわかります。

 

 

なぜ不安に思うのでしょうか?

 

 

将来が見えないからではないでしょうか?

 

または、自分の決断に自信が持てず、先に進めないからではないでしょうか?

 

あなたがこの世に生を受けた瞬間、人生のブルーフィルムが出来上がります。それを読み解くのが四柱推命です。

 

今あなたが置かれている状態(運気)、今世の使命(適性や将来の方向性)を知ることができます。

 

この先を知ることをができれば、不安もきっと軽減するでしょう。

 

 

また、複雑になっている人間関係で、生きるのが辛くなっているのかもしれません。


または、人と比べて自分は価値がないと思っていませんか?

 

四柱推命を知ると、人間を好きになれます。

 

十人十色。 


それぞれに生まれながらの個性があり、その個性に沿う形で無意識で考え、行動しているものです。

 

生まれも違えば、考えが違うのです。 

人の特性を知ることができるのが四柱推命です。

 

この人は「○○な人」。 

私は「○○な人」。 


タイプが違うから仕方ない。

こういう人だから○○しよう!

 

そんな割り切り方ができるようになります。

 

それは社会的な人間関係だけでなく、家族間で起こる「違い」にも活用できます。

 

なぜ、家族で可愛いと思える子と、そうでない子がいるの? 


反対に「お母さんは一方の兄弟姉妹ばかり可愛がっているの?」と悲しい思いをしているかもしれません。

 

そうではありません。 


親にとって、子供はどの子も可愛いのです。

でも、親自身が未熟で親になり切れていないか


もしくは、自分が親から同じようにされてきたからかもしれません。

 

私が思うに、一番の原因は、親とそれぞれの子供との相性に少し違いがあるから。

 

だから、可愛い可愛くないという感覚になってしまうのです。

 

 

 

また、夫婦間についても同じようにいえます。


お互いの価値観、視点、くせなど本当の部分を理解できていないために、夫婦間に亀裂が入ってしまうのです。

 

どの人間関係でも、お互いを尊重し、過度に干渉しなあわないことが肝要ですが、まずは、「その人」を知ること。

 

相手を理解する、自分を理解することです。

 

 

また、メンタル(心)に影響を及ぼすものとして、風水の良し悪しを挙げたいと思います。

 

ポジティブな思いは、ポジティブな現象を引き起こします。

 

ネガティブな思いは、ネガティブな現象を引き起こします。

 

それぞれ、上昇する渦、下降する渦として、よりその現象が増していきます。

 

風水の悪い家に住むと、眠りが浅くなったり、イライラすることが多くなったりするものです。

 

その心の状態が、ネガティブなものを引き起こしてしまうのです。 


悪い風水の家に住み続けるので、ネガティブな降下するエネルギー状態になり、ますます悪いものを引き寄せてしまうのです。

 

ネガティブな思いとは何でしょう?

 

将来不安

 

人間関係の悩み

 

この二つではないでしょうか?

 

このことから、四柱推命と風水の両方が必要なのです。

 

 

でも、風水の良い家に、今すぐ引っ越すことは難しいですね。

 

そのためには、現在の風水改善をするのが良いのですが、補完する方法として開運アイテムは欠かせません。

 

サンキャッチャーワークショップや、ボタニカル風水の寄せ植えレッスンなどは、楽しくワクワクする体験ができます。

 

ワクワク、楽しい、感性のまま、といったものはポジティブな状態です。


その時の感情で作った作品はエネルギーが高く、家に持ち帰ってからも高いエネルギーを保ち続けます。

 

調律に使うメトロノームのように、開運アイテムなどの高い波動エネルギーが、低い波動を引き上げてくれます。


その結果、家全体の氣がアップします。

 

とはいえ、開運アイテムを置いたからといって、家族全員が泣き言、愚痴、不満、悪口などばかりで低い波動を放っていたらどうでしょう?


高いところから低いところへ流れていく水の流れのように、ネガティブな方向へ行ってしまうことになりかねません。

 

いかに、ポジティブな気持ちを持つ続けていられるかは、あなた次第でもあります。

 

その「あなた」をサポートするのが、私たちテラ・ド・サスキアです。

<経歴>

旅行会社に4年間勤務。結婚を機に生家の外構工事会社に転職。

経理事務を勤めたのち、経理取締役に就任。15年勤務

在任中、会社の全資金繰りと会社組織作り、収益管理など財務全般を担当し、最高売上約10億円を達成する。

 

会社は地域別ランキングに載るが、母の病死をきっかけに取締役を辞任し、現在の道に入る。

 

英国王立園芸協会の、コンテナガーデニングマスター養成講座を受講し同資格を取得。

 

(株)河野自然園 井上まゆ美先生に出会い、講座アシスタントを5年間務める。

 

井上先生のアシスタントをしながら、ハンギングバスケットを学びハンギングバスケットマスターを取得。

 

風水師 黒門先生に直接指導していただき、八宅派・玄空飛星派風水を中心に学ぶ。

 

現在も黒門先生のもとで風水・奇門遁甲など東洋占術全般を研鑽中。

 

 

四柱推命師範鑑定士の資格を取得。(伊勢流陰陽五行学の流れ)

2018年9月23日伊勢流陰陽五行学 伊勢会師範代となる

 

日本ダウジング協会 地相鑑定士の資格を取得。

 

現在は、四柱推命・風水・植物の3つを柱として、鑑定、講座など活動の幅を広げている。

 

<名都王紅伽が出来ること>

  • 伝統ある四柱推命と風水を現代風にアレンジした伊勢流陰陽五行を使い、「時」を読み解く鑑定
  • 家と庭を含めた全体運を上げる風水アドバイス
  • 植物と鉱物との調和を生活に取り入れる方法
  • ワクワク、楽しいをワークショップ、寄せ植えレッスン、開運ツアーなどで手伝い
  • 引き寄せや願望実現のためのアドバイス
  • 経営と財務、ビジネスとお金について具体的なアドバイス
  • 土地からの悪いエネルギーを判断し、健康を取り戻す。
  • 四柱推命と風水のノウハウの伝授
  • 名前のエネルギーを診断し、改名をご希望の方へ姓名学鑑定士東磨来宝先生へお取次ぎ。

 

吉皇 泉寿 (きちおうせんじゅ)

 

伊勢流陰陽五行学 伊勢会 師範鑑定士

 

陰陽五行を使って、企業相談を担当いたします。

 

【経歴】

 

1966年5月生まれ

慶応義塾大学 商学部卒業

 

 

大手総合商社勤務 財務、企業投資業務

 

投資顧問会社勤務 企業分析業務

 

小規模事業のコンサルティング 各社

 

現在一般企業勤務のため、プロフィール写真を載せておりません。ご了承ください。

 


◆ 新しい現代四柱推命学

四柱推命は人の本質を知ることができます。


そして、これから起こる事象、テーマを予測することができる学問であります。

 

私の四柱推命は陰陽五行学という「時」を読み解く新しい学問を採用しています。


通常の古典的四柱推命とは少し毛色が違い、運を日、月単位で読み解くことができます。

 

未来の出来事についての理解ができると、気持ちの準備ができ心に余裕を持てます。


運に沿った行動を取ることで、最大限の成果を挙げることができます。

 

新しい現代四柱推命学は、伊勢流陰陽五行学を基にしています。

◆ テラ・ド・サスキア込めた想い

Terra-d'-saskia

Terraは地球、saskiaはオランダ語が語源のサクソンの女を意味しますが、スラブ語で「人類を守護する者」という意味があります。


saskia「さ」の音は、女性の神という意味もあるそうです。


女性性を大切に、この地球上に住む皆さんがより自然な形で、ご自身の役割を全うできるように、という気持ちを込めて名付けました。