Terra-d'-saskia 名都王紅花  ☎080-6651-9529

 ご挨拶


あなたの心に灯をともす、幸福ナビゲーターの名都王紅花です。

Terra-d'-saskia(テラ・ド・サスキア)へお越しくださりありがとうございます。

四柱推命・風水鑑定と教室を運営しています。風水のカテゴリーとしてガーデニングと風水を融合した風水ガーデニングを提案しております。

 

四柱推命と風水を使って、あなたを開運体質へ導きます。

 

主に仕事と家庭、健康についてのご相談を得意としています。

 

 

仕事や人間関係、これからの方向性、恋や結婚、子育てなど、あなたのお悩みにしっかり寄り添います。「こんなに気持ちが楽になれると思いませんでした!」 鑑定を受けた方から続々と喜びの声を頂いています。

 

◆ Terra-d'‐saskia テラドサスキアに込めた想い

Terraは地球、saskiaはオランダ語が語源のサクソンの女を意味しますが、スラブ語で「人類を守護する者」という意味があります。saskia「さ」の音は、女性の神という意味もあるそうです。女性性を大切に、この地球上に住む皆さんがより自然な形で、ご自身の役割を全うできるように、という気持ちを込めて名付けました。

「社会の縮図である家庭が明るく健やかであれば、社会全体が明るくなる」 この考えのもと、活動させていただいております。

 

家庭の幸せの条件とは「家族が明るく元気であること」「豊かな生活力」だと思います。

 

「心」と「身体」のバランスが取れていれば、自ずと健康でいられます。そのためには毎日の食事とメンタルケアは欠かせません。

それには、家系の収入は多い方が良いのです。

 

必要なものが必要な時に、必要なだけ入って来れば、これほど理想的なことはありません。

 

引き寄せが上手にできる人は、そういう事もできますが、それは現実的ではありません。

 

「心」と「身体」と「お金」のバランスを取るために、四柱推命と風水が有効です。

 

三つのポイントを押さえながら、あなたの運気を上げ、楽に生きるお手伝いをさせていただきます。

 

 

会社を経営されている社長様も、ご家庭がある方がほとんどです。小さな単位の「家庭」がしっかりとしていてこそ、よい仕事ができ、社長様本人も幸せな毎日を送ることができる。私は、そう信じております。

 

女性経営者様の中には、家庭と仕事を両立しながらお仕事をされている方も多いかと存じます。家庭も仕事も大事にしながら自分らしく、人生を切り開いて行けることが最大の願いではないでしょうか?

 

四柱推命は人の本質を知ることができます。そして、これから起こるであろう事象を、ある程度推測することができる学問であります。未来の出来事についての理解ができると、気持ちの準備ができ心に余裕を持てるのです。運に沿った行動を取ることで、最大限の成果を挙げることができます。

 What's New お知らせ


・風水鑑定に陽宅三要(八宅派の要の技)の技法を追加しました

・この度、夏音紅花から「名都王 紅花」と改名いたしました。8月21日

   ブログ更新のお知らせ

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 陰陽五行とは


当たる四柱推命・風水の重要な理論 陰陽五行とは?

 

運勢・性格は生年月日・時間から割り出した四柱推命命式は、干支を陰陽五行に当てはめて読み解いていくものが四柱推命です。

 陰陽論 天地万物は、すべて「陰」と「陽」から成り立っていると考えます。

 

その陰と陽とが交互に顕れる、これを二元論といいます。 これは、世の中の事象すべてがそれだけで独立しているのではなく、「陰と陽」という対立した形で出来上がっていると考えます。

 

男女、明暗、冷熱、乾湿、火水、天地、上下、凹凸、剛柔、左右、善悪、内外、昼夜、強弱、大小など。

 

人間の精神は、天の気=陽で、肉体は地の気=陰。 生は、その精神と肉体の結合であり、死は、両者の分離であると説いています。

陰と陽は、お互いに伸長を繰り返し、陽が極まれば陰が萌してくるというように、新たな発展を生むという考え方です。

 

陰陽理論は、のちに「易」としてまとめられ「易経」となりました。 その根本原理は、下記の対極図です。 この図は、冬至から夏至、夏至から冬至へと「時」が移り変わる原理を示したものです。 冬至はこれ以上太陽が弱ることはなく、弱さの極みに達した時点で、その瞬間から次第に太陽が強くなっていきます。

 

夏至は、これ以上太陽が強くなることはなく、強さの極みに達した時点で、そこからは陰(月)の勢いが強くなっていきます。 「陰極まれりて陽と兆す。 陰極まりて陽と兆す」というくだりは宇宙の定理を示したものです。

 

この陰陽論は、中国で始まったものではないという説があります。紀元前5世紀ごろには、中央アジアのパミール高原の遊牧民族が知っていたようです。 海抜何千メートルの高地で見る夜空には美しい月と星、昼には刻々と輝く太陽はどこまでも近かったということです。 つまり、陽と陰の入れ替わる姿で、人々は地球を知り、生きることができたのです。

 

そこから西へ伝播してギリシャ哲学に結びつき、東に伝播してインド・中国哲学に至ったという事です。 ほとんど同時代にギリシャ哲学、中国哲学が「陰陽論」を唱え、「五行論」までも唱えていたそうです。

 

五行論 中国の古典「書経」や「左伝」によって説明され、以後学問的に研究され成立しました。 天地万物は、突き詰めてみれば全て「木」・「火」・「土」・「金」・「水」の五つに分類できるという思想です。

 

陰陽論は遊牧生活でも活用されていましたが、五行論は農耕生活の発達と共に発展することになります。 農業は、四季を意識することなしには営めません。よって、春・夏・秋・冬をそれぞれ木、火、土、金、水に分け、その変わり目を土として生活のスケジュールを立てて生きていました。

これによって「天」つまり「宇宙」というものの仕組みを知ることとなり、五行論として成熟して今に至りました。

 

相生・相克・比和 上記の図をご覧ください。

木・火・土・金・水は、単に分類するだけでなく、一定の法則に基づいて関連しあっています。 その一つが「相生」の法則です。 外側の青の矢印が、それに当たります。 木から順に火・土・金・水と「時」の経過する順序を示します。 木が火を生み、火が土を生む。土が金を生み、金が水を生む。という巡りになっています。

 

次に内側緑の矢印、「相剋」の法則です。 これは、すべてのものに「存在意識がある」というものです。 「剋」には他をコントロールする働きがあり、挑むという意味もあります。

 

例えば、「木」は土から栄養を吸い取るため、土は弱ります。しかし、木が根を張ることによって、土に酸素を供給するので土が元気になります。 また、「金」お金属が木を切ることにより、木を剋します。しかし、木を切ることによって「木」が道具に変わります。

 

このように、良い働きかけという意味もあります。 「比和」の法則 これは、同じエレメントをプラスすることにより、そのエネルギーを補充する働きとなります。

このように、天地万物は全て五行分類され、そのひとつひとつに「陰」と「陽」があり、相生相剋の法則にしたがっているのです。 これが、陰陽五行論の基礎的な考え方となります。

 

 ボタニカル風水は、陰陽五行を応用した植物開運メソッドです。

 四柱推命学とは


生まれた年、月、日、時の四つの要素を四つの柱、木・火・土・金・水の五行を陰陽の十干とし、これに十二支の「干支(えと)」を配し、相生、相剋、大過、旺衰を一定の法則に基づき一生の運命を占い導き出すものです。

 

天地より流れる一定の氣(エネルギー)が私たちすべてに影響を及ぼします。生まれもった運勢にその「時」「季節」のエネルギーが影響を与え、その人ならではの個性的な十年毎・一年毎・月毎・日毎の運が形成されます。この巡ってくる運を導き出し、最適なタイミングを観ていきます。

 

四柱推命で何が占えるの?

 

 毎日を生きるって、選択の繰り返しだと思いませんか? 

 過去の一瞬一瞬の決断が、大きい事でも小さい事でも、現在の状態を作っています。

 なんだかわからないけど苦しい・・・

  • もやもやする、私このままでいいの?
  • 私の将来はどういう道を選択すればよいの?
  • もっと開運したい
  • 見えない糸に引っ張られている感じがするけど、それをうまく活用したい。

 

このまま終わってしまうの?と人生に迷ってしまうことありますよね?

また、一世一代の買い物をする時、今買ってその後自分は家族を養って行けるだろうか?

  • ローンのリスクを取れるか?
  • 仕事は今後どうなるのか?

 

など、いろいろなことが頭をよぎるのではないでしょうか?

責任感が強い方はなおさらです。

 

  • 彼、彼女はいつできる?
  • 結婚を考えているけど、この人でいいのか?
  • いつごろ結婚できる?
  • ずるずる付き合っていてこのままでいいのかしら?
  • 別れたくても別れられない、どうしよう・・・

 

など、人生のターニングポイント、運命の時期、タイミングを、どう判断していいかわからない時。

 

 

 経営者様ならご自身の今後の運気が気になります。

 

 ・現状が好調であれば、何時までこの好調が続くのか? 

 ・現状が良くなければ、何時この苦境を脱することができるか?

 

四柱推命で、はっきりと道を示すことができます。

 

運命の道筋は1本だけではありません。いくつもの道筋を選ぶのは、その方の自由意志によります。

 

私たちは、生まれ落ちた瞬間にその時独特の、天と地のエネルギーを受けます。

ある程度、人生の道筋が決められているといいます。

その道筋に沿った生き方をすれば、物事がスムーズに運びます。

 

けれど、幼少の頃の家族との関係など、環境に影響されるなどで、偏った考えをしてしまいです。

ご自分本来の道と調和していないわけですから、当然生きるのが苦しくなります。

 

そういったことも学びとなり、人を一回り大きくするものです。

 

厳しい道を行くのも良し、もって生まれた運に沿うのも良しです。

もし、ご自分の行く方向が見えるのであれば、より楽におおらかに、回り道せずに人生を謳歌できると思いませんか?

 

この判断をするのはあなたです。

 

四柱推命があなたの人生の羅針盤となります

 

 仕事、人間関係、金銭、恋愛、夫婦、健康についてなど、漠然とした不安があると前向きになれない時があります。

 

 過去・現在・未来の運と、普段は見えづらいご自分の事が良く分かるようになります。

 

 

 風水


 

家の風水が悪いと、家庭が暗く、心配事が絶えないものです。

反対に家の風水が良いと、家族は明るく元気に過ごせます。前向きになれるので、ミラクルな引き寄せが起こりやすくなります。

 

そうやって運気が上がっていくものなのです。

 

 風水とは古代中国人の作り出した、「環境に関係した知識」です。

人がどのように周りの環境に調和し、旺衰を繰り返すかを研究したものです。

 

例えばどの場所が住居としてふさわしいか、どこが厳しい天候から守ってくれるか、危険な動物が生息せず安全か、どこが食料や水を得るために必要かなどを教えてくれます。

 

これらは古代人の観測による風景、山、水を配置するための知識体系であり、安全で好都合な住居を探し求めた結果なのです。これらが次第に範囲を広げ宇宙観、星や方位、時間の影響、現象に働く目に見えない力など、人間の富と旺衰に強く影響を及ぼすという考えに到りました。

 

この考えが中国人社会に採用され、宮殿や家を建てるため、または先祖を埋葬するための良い場所を探すツールとされ、当時は貴族や支配階級のみ使うことができました。

 

次第に秘儀が公開されるようになり、中国一般市民のみならず、他国へ広がることとなりました。現在は陽宅風水と言って、主に家の中のエネルギーを、調和させるための風水がほとんどです。

 

主な流派は、巒頭派・八宅派・三元(玄空飛星派)・三合派があります。


 

 風水処方

風水では、運の悪い時に影響が出やすいため家の風水は重要と考えます。

 

病気をしやすい方位、災厄の巡る時などの凶方位の対処法

財運を高める方位など

 

巒頭派・八宅派・玄空飛星派を使い総合して鑑定致します。

 

 ボタニカル風水

風水エネルギーは主に玄関から入って来ます。玄関から入って来た吉凶の氣が、そこに暮らす家族の感情や健康に大きく影響します。

そればかりでなく「運氣」にも作用するため、良い風水の家に住めば、穏やかな気持ちで毎日楽しく過ごせ運も上昇します。

反対に悪い風水の家に住んだ場合は、マイナス感情に陥りやすくなったり、良い睡眠がとれない、イライラしやすいなどのネガティブな現象が起きやすくなります。

 

また、なぜか「ツキ」がないなど運気も低迷しがちです。

風水を改善するためには、家の全体を観なくてはなりません。

家のインテリアだけでなく、庭、玄関前のアプローチまでも風水で観ていく必要があるのです。

癒しの効果の高い植物(ガーデニング)を風水と組み合わせることで、よりパワフルな癒しと良い風水エネルギーを家に取り入れることができます。

2016年3月 an・an開運レッスン号で、ボタニカル風水について監修させていただきました。

お気軽にお問合せください。


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